逆援助の失敗体験!NG事例

男_外人_ショック

女性に不慣れな男性にとって、逆援は非常に難易度の高い交渉が必要になります。だから、多くの失敗体験を踏んでいきながら、逆援希望の女性の要望に的確に応えることができるようになります。世の中にホストや女性向けの風俗店といった需要があるのと同様に出会い系サイトの援交掲示板にも稀に逆援案件を見かけることがあるのは事実。それを活かすも殺すも、男性側の対応一つで決まります。

俺の失敗経験で多いのが、バレる嘘や、女性の要望に応えることができない案件には手を出した場合です。

実際に行った逆援助の失敗体験

最初に送ったメールは、私と性的で楽しい時間をすごしませんかと言うものでした。サイトに掲載されている情報を元に、援助してくださいというものではなく、援助しますよという女性の書き込みを元に考えていきます。その上で、援助という言葉については最初は使わなくて、ただ性的で楽しい時間をすごしたいと言うメールを送りました。これでも、なかなか見つけることは困難で、援助の女性へ送ったとしても、対応は殆どもらえないようなことが多くなっていました。

そんなときに、1人の女性から連絡が入りました。この時点ではどういった女性かはよくわかりませんが、楽しい時間をすごしたいので、この日に来れますかという内容のメールがありました。その下で、もし童貞であれば援助してもいいですよという内容が書かれていて、童貞を欲しがっている女性だったのです。私は童貞ではありませんが、経験自体がかなり少なかったこともあり、嘘をついて童貞なのでお願いしますと返信しました。こうして交際できるような状態を作りました。

逆援助を受けるためには、当然逆援条件というものが発生します。私の場合は、童貞であることを本当に確かめて、さらに数回の性的行為を行えることが条件で、2万円ほどの援助をしますという内容でした。童貞であることは、反応などを見ればすぐにわかるとメールには書かれていたので、そうしたことで対応されるのだと思い、そのまま行くことにしました。

この方法で、30代くらいの軽い女性の方と知り合うことができました。しかしホテルに入って口でされたときに、経験あるでしょと言われてしまい、性的行為はできたものの援助を受けられませんでした。

相手の条件は全てわかった上で行動へ

逆援助を受けるためには、相手の方が思っている条件をしっかり満たせるかどうかが重要になります。

サイト上に掲載されていない場合は、メールの内容を元に考えなければなりません。本当にこの条件でいいのか、そして相手の方が求めていることに合致しているかを自分で考えてから、最終的な結論を出していったほうが楽かもしれません。

当然相手の方が求めている条件は、複数回行ってくれることや、確実に快楽を得られること、さらには童貞のように自分が躾けられる立場にあるようなパターンなど、様々なことがあります。こうした逆援条件という部分を確認して、もし自分が達成できないなら、無理をしてその場へ行かないほうがいいです。大切なのは、とにかく条件を満たした上で、出会いという交際を得ていくことになります。1つでも駄目なものに、嘘をついて誤魔化すのは止めたほうがいいです。

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